本日テーマ
Photoshopを実際に触って遊んでいく
学習概要
Illustratorの補足説明
Photoshopの基本操作を学ぶ
合成写真を作る
授業詳細
■Illustratorで曲線を描く
ペンツールを使う。ペンツールは曲線を作るもの。アンカーポイントを打って行って曲線を作る。慣れている人、上手な人は曲線を描くとき、アンカーポイントが少ない。
ショートカットキー
| Ctrl+1 | |
| Ctrl1+0 | |
| Shift | 手のひらツールで画面動かせる |
| p | ペンツール |
■Photoshopを使う
Googleで画像検索。ツールから画像「大」を選択し、大きいサイズの画像をダウンロードした。
Photoshopで画像を開いたら、バックアップ用として、オリジナルデータをコピーしておく。
レイヤーのコピーは名前を付けておく。作業をしだしたら30枚くらいレイヤーができることは多い。作業するのが自分だけだと名前を気にしなくてよいが、複数人で作業することや、半年後など時間をおいて作業することもあるので、わかりやすい名前でつけておく。職場ではレイヤー名に規定があるときもある。
写真はpingで保存することが多い
人物の画像を用いて、変形、ぼかし、シャープ等々でレタッチを実践。
カンバスサイズ 作業できる範囲を数字で変更できる。基準値を用いれば、右だけ大きく増やすなどの調整も可能
ショートカットキー
| Ctrl+Shift+i | マスク選択反転 |
本日の課題
2つの写真を合成した画像データをつくる
合成した手順


①写真を2つ選んだ。
②リンゴの写真の背景を透明化にした。
③リンゴを小さくサイズ変更した。
④女性の像がある写真にリンゴをコピーペーストをし、繰り返した。
出来上がり

課題の作業時間があまりなく、簡単な方法で15分ほど格闘しながら作成した。
もう少しきれいに切り取ったり、角度を変えたり、色調を変えれば自然な合成写真になったかもしれない。
感想
Photoshopのボタンや機能が多くて慣れない
操作もあまり覚えてないので、復習は必ず行わないとついていけない予感がする。
学校がない日は、動画などで操作を再度確認したい。
