【DAY4】WEBとは?これから授業で行う内容の紹介

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学習概要

WEBディレクション概論
ポートフォリオ企画を考えてみましょう


授業詳細

■Web(ウェブ)ってなに?

1.ネット(インターネット)
2.パソコン(PC)
3.スマホ(スマートフォン)・タブレット
4.ケータイ(携帯電話)
5.ブラウザ

ブラウザは使っているブラウザがそれぞれ違う。

対応しているブラウザなのかわかったうえでWEBページを作成する。
6.サイト・HP(ホームページ)
7.アプリ(アプリケーション)
8.ググる(検索する)

生成AIにより、今後の検索の常識は変わる。
9.メール(電子メール)
10.プログラム


■デザインとアート

あらゆるデザインに心理学が意図的に使われている。AI時代でも求められる人材になるためには、心理法則を使った効果的かつ説得力のあるデザインを作っていく必要がある。

アートとデザインは異なり、頭の切り替えが必要。

ビジネスでは必要なのはデザイン。広告宣伝費に当たる。

デザイン(アート)をお仕事の武器にするためには、
ロゴや写真をIllustrator やPhotoshop等を利用して
様々な作品を制作して、その中で、「配置」「文字」「配色」の
デザインの基本を体験し言語化出来るよう理解していく。


また、Webデザインの基本であるバナーを作成し、
HTMLとCSSを使い、LP(ランディングページ)を作成し、
また、生成AIなども上手く活用し「時短テクニック」を身に着け
お仕事で活用出来る商業デザインを身に着ける。


■自己紹介を作成する

まずは自分自身のディレクションをしてみる。

次回の授業で自分の自己紹介を行うので、自分の自己紹介ページをテキストベースで作成する。


■今後授業で習う内容

言語

HTML

検索エンジンの為の言語


CSS

デザイン(見た目)の為の言語

ソフト

Illustrator(イラストレーター)

主にイラストやロゴを作成するソフトです。
パスや塗と線といった言葉の意味や考え方を学んでいく。
自由にイラストを描くにはどうしたら良いかを考えながら使ってみる。


Photoshop(フォトショップ)

主に写真を加工したりするソフトです。
レタッチや色調補正・トリミングの方法などを学ぶ。
自由に写真を加工するにはどうしたら良いかを考えながら使ってみる。


感想

WEBが誕生して20年以上の歴史が立っており、その間にもいろいろな会社が誕生してはサービスが生まれている。

昔は検索はYahoo!で検索していたと先生が言っていたが、確かに私自身もYahoo!やmsnを使用していたのに、いつの間にかGoogleを使用している。たった20年の間にいろいろと変化があり、今は生成AIが使われ今後の主流になると言われている。インターネットの歴史を調べてみようと思う。

ディレクションを経験してみる一環で自己紹介のページを作成する。

私自身、自己紹介は苦手だが、人の自己紹介を聞くのは好き。これから6か月間、同じ教室で勉強するので、印象に残るような内容にしたいと思う。

簡単なようで難しいので、作業時間よりもアイデアを出すのに時間がかかる。

きっとWEBデザイナーの仕事もこのような時間を繰り返すのだろうと予想する。

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