【DAY34】HTML実践

本日のテーマ

HTML記述してみましょう

授業詳細

コーディングの前にサイト全体の構造をつかむ

WEBサイトは2パターン

普通のサイト

コーポレーションサイト、いろんな情報がありナビゲーション(メニューバー)がある

LPサイト

伝えたいことは1つなので、1ページで情報が完結される

コーポレーションサイト

だいたい大きく3つに分かれる

ヘッダーエリア

メインエリア

フッターエリア

ポイント

HTMLは人が読む順番と同じように書いていくことが重要。上から下。

WEB業界ではフォルダのことをディレクトリという

WEBサイトを作るとき、半角英数字のみ、全角や日本語、大文字は使わない。記号はアンダーバーとハイフンくらい

テキストコンテンツを作る

Terapad→UTF8N形式→index.htmlでファイルを保存

コードを描くときのお作法

一番最初に書くコード

コード意味
<!DOCTYPE html>今からコードが始まりますよの宣言
<html lang=”ja”></html>ここから日本語(ja)で書いていきますよの宣言
<head></head>ここはヘッド部です
meta 要素(文字コード指定/charset)コード指定 UTF-8
meta 要素(ページの説明文/description)ページの説明文
meta 要素(ビューポート/viewport)画面のこと、画面の大きさ
meta 要素(キーワード/keywords)最近は使わない方向
<title></title>検索で出てくる名前、タブにも出る

bodyに書いていくコード

コード意味
<body></body>ここはbody部です
<header></header>ここはheader部です
<main></main>ここはmain部です
<nav></nav>ここはナビゲーション部です
<ul></ul>uncord listリストリストとセット
<li></li>リスト ulとセット
<div></div>ここはアイキャッチです
<h1></h1>ここは見出し部です
※h1は一回しか使わないh1~h6
<section></section>ここはセクション部です

tabキーで文頭合わせていくと整理しやすい

成果物

授業の感想

一回でコードを全部覚えられないが、意味は一通りわかった。

どんどん上達したいので、家でも反復して学習していきたい。

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